マンション・アパートのリフォーム

予算内で満足できるマンションリフォームのための注意点

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マンションリフォームを成功させたいのであれば、注意点を把握しておく必要があります。そうすることで、さまざまなリスクを回避でき、満足のいくリフォーム工事が可能です。

ここでは、マンションリフォームの注意点や流れについて紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

 

1.マンションをリフォームする際は事前に制限や規約をチェックする

マンションリフォームをする際は、原状回復義務や近隣トラブルに注意が必要です。

また、事前にマンションのリフォーム制限や規約についてチェックをしないと、余計なコストがかかったり、最悪のケースはマンションを退去することになります。

ここでは、マンションリフォームの主な注意点である、原状回復義務や近隣トラブル、制限や規約について見ていきましょう。

 

1-1借主がマンションリフォームをする場合は「原状回復義務」に注意

場所によって都心部の地価が下落していることもあり、多くの若者・高齢者が利便性を求め都心部に移り住む傾向があります。

郊外の戸建てを売却して都心部のマンションに住み替えるケースも少なくありません。

また、多くの若者がセンスの良い賃貸マンションを求め、都市部の物件を探しており、リフォーム需要も高くなっています

ただし、賃貸で借りる場合は貸主に対して原状回復義務を負うため、借主が勝手にリフォームすることはできません。

マンションオーナーがリフォームをする場合は問題ありませんが、借主でリフォームを検討している場合は注意が必要です。

 

1-2.リフォームの際は近隣クレーム・トラブルにも注意

リフォームする際に気をつけなければならないことは、原状回復義務だけではありません。

リフォームが原因で近隣住民とトラブルになる可能性もあります。

たとえば、フローリングのリフォームが原因で、下の階の住民とトラブルになるケースは珍しくありません。

普段から付き合いがあり信頼関係が構築されている場合はいいですが、そうでない場合は信頼関係が構築されていないため、クレームにつながりやすいです。

ある程度築年数が経過している古いマンションは、防音性が乏しい場合があり、下の階へ大きな工事音が伝わってしまいます

また、リフォーム業者によっては、近隣への配慮をせず工事を進めるため、余計にトラブルに発展しやすいため注意が必要です。

 

1-3.リフォーム前に規約や規則を確認する

マンションリフォームをする際は、規約や規則を事前に確認しましょう。

なぜなら、戸建てのリフォームと違って、マンションのリフォームは禁止事項があるためです。

また、同じリフォームでも費用が違ってきます。

マンションは多くの人が共同で所有して住んでおり、管理組合の規約や規制でリフォームについて制限されているケースが多いです。

基本的に、マンションでリフォーム工事ができるのは専有部分と呼ばれる室内部分だけです。

そして、一般的にリフォームが禁止されている部分は、柱や梁、壁、バルコニー、玄関ドア、窓のサッシなどになります。

たとえば、エアコンを取り付けるために外壁に穴を開けたことで、問題になり、裁判にも負けて元の状態に戻したケースもあります。

せっかくリフォームをしても、規約に違反していると元の状態に戻すのに余計なコストがかかりますし、トラブルに発展する可能性もありますので、必ずリフォーム前に禁止されていないかどうかを確認しましょう。

 

リフォームする際、既存部分を取り壊して新しいものをつくります。

ただし、マンションリフォームの場合は、外部に面している壁や境界壁、床のコンクリートや天井のコンクリートなど、構造体には一切触れてはいけません。

もし、リフォームにあたり、マンションの構造体部分に手を加えてしまうと、耐震性や耐久性に問題が生じてしまいます。

あくまでもマンションでリフォーム・解体工事ができるのは、部屋の中の床や壁(構造壁以外)、天井などです。

また、マンションでリフォーム工事をする際は、解体と同時に仕上材の撤去が必要になります。

マンションリフォームの制約条件をクリアして工事するには、既存部分を解体する段階から慎重におこなわなければなりません。

そのため、既存の下地を残す際は、仕上材を丁寧に取り除く必要があります。

 

 

2.マンションリフォームの流れと注意点

 

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マンションリフォームをする際の流れについて把握しておきましょう。

そうすることで、逆算してスケジュールを立てやすくなりますし、事前に注意点も把握できます。

ここでは、9つのマンションリフォームの流れと注意点について紹介しています。

 

2-1.リフォームの目的を明確にして業者にはっきりと伝える

マンションリフォームをする際に、最初におこなうことが、リフォームの目的を明確にすることです。

リフォームの目的が明確でないと、工事内容や優先順位、予算などがブレてしまい、満足のいくリフォームができません。

リフォームをする目的を明確にして、しっかりと計画を立てるようにしましょう。よくあるリフォームの目的には、以下のようなものがあります。

 

  • キッチンが古くなったため新しいシステムキッチンへ取り替える
  • 祖父母にとって使い勝手が悪いためバリアフリーへリフォームする
  • 収納スペースが少ないためリフォームしてクローゼットを作る
  • 子どもが1人暮らしするので子ども部屋の壁や床をリフォームする

 

など、現状に不満のある部分をリフォームするケースが一般的です。

リフォームの工事内容や範囲、予算は、「リフォームで不満を解消できるか」「将来の家族のライフスタイルにも合うか」などを考慮したうえで決めるようにしましょう。

そして、明確に決めたリフォームの目的や内容、予算をはっきりとリフォーム業者に伝えてください。

リフォーム業者とはしっかり情報を共有しないと、完成して「思ってたものと違う」となってしまいます。

また、リフォーム工事は、追加工事や変更工事によって当初予定していた予算よりも高くなるケースがよくあります。

そのため、仮にそうなった場合にいくらまでなら予算オーバーが大丈夫か、限度額も事前に考えておきましょう。

 

2-2.マンションの管理規約をチェックする

前述の通り、マンションは共同住宅なため、リフォームについて制限がある場合がほとんどです。

「どこからどの部分までリフォームできるのか」「リフォームできない部分はどこなのか」マンションの管理規約を確認して、事前に把握しておかなければなりません。

これらを確認もせずに工事を進めると、あとで大きな問題になる可能性があります。

 

また、管理規約とは別に、近隣住民へのリフォーム工事の通知・説明も必要です。

リフォーム工事が原因で近隣トラブルが発生することもあり、リフォーム後に住みづらくなってしまいます。

近隣のクレーム・トラブルを回避するためにも、事前の通知・説明が重要です。直接、挨拶もするようにしましょう。

 

2-3.プランチェックやリフォームローンの検討

管理規約のチェックが完了したら、プランチェックへと移ります。

 

【1】まずは、リフォーム業者からプランや見積書について説明をしてもらいましょう。

実績もあり信頼できるリフォーム業者であれば、細かい部分まで丁寧にわかりやすく説明をしてくれるはずです。

説明をほとんどしてくれない場合は、別のリフォーム業者への変更を検討した方がいいでしょう。

リフォーム費用は決して安くありませんので、素人であるお客さん目線で対応してくれる業者に任せるべきです。

 

【2】リフォーム業者からプランの説明を受けたら、建材メーカーや設備機器メーカーのショールームへ行き、リフォームで使用される建材や設備の実物をチェックしましょう。

実物を見ることで「イメージと違った」ということをなくせますし、あまり気に入らないものであれば、業者に伝えて仕様の変更も可能です。

実物をまったく見ずにリフォームを進めていくのは危険ですので、最寄りのショールームで可能な限りチェックしてください。

 

【3】リフォーム工事の内容によっては、工事期間中に仮住まいが必要となるケースもあります。

場合によっては長期間仮住まい生活となるため、できるだけ早く仮住まいが必要かどうかをリフォーム業者に確認し、手配をするようにしましょう。

ホテルやマンスリーマンション、ウィークリーマンションなどがあり、それなりにコストがかかるため、事前の予算計画にも入れておかなければなりません。

 

【4】リフォーム工事をする際に、家にある家具や荷物の移動が必要かも事前に確認をしておきましょう。

工事を円滑に進めるために、依頼主が思う以上に広い範囲の家具・荷物の移動が必要なこともあります。

場合によってはマンションから別の場所へ移動させなければなりません。

 

【5】リフォーム業者と打ち合わせをする際は、メモを残すようにしましょう。

メモでなく音声記録(業者同意のうえ)でもいいのですが、記録を残しておくことで、最終的な見積もりや契約の際に依頼主の要望が反映されているかチェックできます。

また、言った言わないなどのトラブルも回避可能です。

 

【6】リフォーム費用は決して安くありません。

工事内容や規模によっては多額の費用がかかります。

あらかじめ、リフォーム用の資金を用意できてきるのであれば問題ありませんが、そうでない場合は金融機関のリフォームローンを検討しましょう。

住宅金融公庫や銀行などで提供されており、比較的柔軟に対応してくれます。

また、自治体によっては高齢者対応住宅向けの支援制度を設けているケースもあるため、お住まいの地域の自治体にて確認してみてください。

ただしリフォームローンは、申し込みをして融資を受けるまでにある程度の期間が必要です。

住宅ローン同様、審査もありますので、早めに希望の金融機関を探し、申し込みをするようにしてください。

 

 

3.見積書をチェックする際のポイント

 

見積書を提案されたら、そのまま鵜呑みにするのではなく、以下の2点をチェックするようにしましょう。

そして、不明確な部分がなくなるまで業者に質問するようにしてください。

 

【1】見積書をチェックする際は、わかりやすく記載されているかを見るようにしましょう。

見積書は「一式見積もり」「詳細見積もり」の二つに大別できます。

一式見積もりとは、「●●工事一式△△円」というように、工事の総額を記載した見積もりのことです。

総額は把握しやすいですが、「どんな材料がどれくらい使われているか」などの詳細は把握できません。

一方、詳細見積もりは、材料の単価や数量なども記載されているため、細かい内容まで把握が可能です。

一式見積もりだと隠れている費用が多分にありますので、詳細を求めましょう。

 

【2】打ち合わせの際の要望が反映されているかチェックをしましょう。

希望の建材や設備が入っているか、漏れはないか必ずチェックしてください。

チェックせずに間違った建材や設備が入っていれば、そのまま工事が進んでしまい、追加工事や変更工事で依頼主に費用負担がかかる可能性もあります。

 

 

4.業者から受け取る書類

 

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業者と契約するまでに受け取る書類についても、あらかじめ把握をしておきましょう。どんな書類があるか知っておくことで、確認や質問もしやすくなります。業者から受け取る書類は以下のとおりです。

 

  • 設計図書・工程表:設計図書は、工事仕様書や仕上表、平面図、設備図、展開図などがあります。工程表は、工事期間や工事スケジュールが載っています。
  • 見積書:契約前に正確な見積書をもらいます。
  • 契約書:上記の書類・見積書をチェックしたうえで、契約の際に契約書をもらいます。

 

 

5.契約書・契約時のチェックポイント

 

必ず契約書の内容を確認したうえで、契約をするようにしましょう。

契約書や契約時に確認するポイントは以下のとおりです。

【1】工事期間を確認しましょう。

着工時期・完成時期が記載されていますので、打ち合わせ時の認識と相違がないか確認します。

時期がズレると、さまざまなスケジュール調整が必要になるため大事なポイントです。

【2】代金の支払い方法も確認しましょう。

契約時や着工時、工事期間中の中間支払いなど、いつのタイミングでいくら支払いが必要なのか、明確にしましょう。

 

6.アフターサービス内容の確認

 

契約書もしくは保証書に瑕疵担保責任期間やアフターサービス内容や期間について記載がありますので、必ず確認をしましょう。

万が一、不具合が生じた場合にどの範囲まで無償で対応してくれるのか不具合が起きた場合はどこへ問い合わせすればいいのかなど、不明確な箇所がないように納得するまで聞いてください。

 

 

7.リフォーム完成時

 

リフォーム工事が完成したら、完成検査に立会い、図面通りになっているか、傷や汚れはないかなどをチェックします。

不具合を見つけたら、すぐに担当者に伝え対応してもらいましょう。

 

 

8.完成後の引渡し書類

 

リフォーム完成後に業者から完了届の書類を作成してもらい、署名・捺印をします。

また、保証書や取り扱い説明書、竣工図を受け取りますので、大切に保管をしてください。

ここで紹介した注意点を事前に把握しておくことで、満足のいくマンションリフォームが実現可能です。

この記事を参考にして、リフォーム計画を立てたり業者選びをしてみましょう。

 

 

私の体験談

 

マンションリフォームというのは、私たちも大変気を遣うリフォームです。

マンション内の規約によって、できるリフォームと、できないリフォームがありますし、お客様の知識の部分で、ベランダが共有部分ということを知らない方も多くいらっしゃいます。

そして何より大きな工事の音が発生するので、戸建住宅のリフォームよりも、さらに隣のご家庭、上下階のご家庭には気を配らなくてはいけません。

 

またできることできないことにも制限が数多くあります。

きちんとマンションの構造を見て、壁が設置できる、壁を取り払うことができるなどわかっている設計士を入れれば、マンションリフォームのトラブルも比較的少なくすることができます。

しかし質の悪い業者になると、よく状況確認もせず「なんでもできます」と言って、後から「やはり無理でした」となってしまうことも多いのです。

マンションリフォームを行う際には、マンションリフォームの実績が豊富な業者さんを選ぶようにしてください。

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  • 満足いくリフォームをしたい

  • 適正な価格でリフォームをしたい

  • リフォームの失敗が怖い

  • 余計なお金を払いたくない

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これらは、リフォームを検討している誰もが感じていることです。
しかし、リフォーム後に「失敗した」「後悔した」という方が、思った以上に多いです。
せっかく、リフォームをして新しい生活をスタートさせるのですから、適正な価格で、満足いくリフォームを実現したいですよね。



「では、なぜ失敗や後悔の声が多いのか?」


失敗や後悔をしている方のほとんどの方に共通して言えることが、
業者選定を間違っているということです。



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